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【はじめに】

 ルビはJavascriptで制御しているので、なるべくオンにした状態でご覧ください。
 以下、少々長いので畳んであります。

  • 投稿前のサブタイトルは仮の物です。
  • 投稿予定として目安の日程を記載しておりますが2~3日前後する可能性があります。
  • (更新できない場合や一時的なペースアップはツイッターにてお知らせします)
  • ブログへの投稿後、ここに各話へのリンクを張っていく予定です。
  • リンクから飛べない場合は予約投稿でセットしたものになりますので、30分~1時間ほど経ってから再度確認ください。(16時台、19時台が主な投稿時間です)
  • 外部の小説投稿サイトでも読めるようにしていますが、更新順序はこのブログが最速で数分遅れてアルファポリスと小説家になろうに投稿しております。
  • カクヨムへの投稿は現在お休み中です。
【編集メモ】

 『翠緑の勇者』第一部の修正作業を行いました。

  • 進捗
  • (2019/08/16)29話迄
  • (2019/08/17)40話迄
  • (2019/08/18)50話迄
  • (2019/08/21)55話迄
  • (2019/08/22)63話迄
  • (2019/08/23)68話迄
  • (2019/08/30)73話迄
  • 固有名詞などへのルビの追加
  • 句読点・改行の調整
  • 誤字脱字の修正
  • 半角だったアルファベットの全角化
  • 設定忘れなどミスの修正
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【翠緑の勇者は氷の魔女とお近づきになりたい】

キャラクター設定各種設定
ツイッターログ/20190401【悪夢?】20190831【ある茶会にて】/20191031【今日の勇者はオオカミです】

前日編

翠緑の勇者の前日譚

(本編開始前/エリアスとマーリンの冒険のお話/pixivFANBOXで投稿)
【あらすじ】01/02/03/04/05/06/07/08/09(外部リンク/別窓)

氷の魔女の研究日誌

【あらすじ】/01/02/03/04/05/...(本編開始前/ミシェル視点)

<第一部>月虹のレギンレイヴ編(全73話/22万字弱)

 目の前に立ちふさがる悪竜ニドヘグを切り伏せた瞬間、翠緑の勇者エリアスは思い出した。
 この世界は前世で遊んでいたシミュレーションRPG【月虹のレギンレイヴ】の世界であり、自分がそのゲームに登場する『設定のわりに中途半端な性能をしている勇者』であることを。
 しかしゲームでの推し〈氷の貴公子ミシェル〉の親友になれる立ち位置であることに気が付いたのもつかの間、この世界のミシェルは女性であることを知ってしまう。
 あわよくば恋人になりたい――そんな下心を持ちつつも、エリアスは大陸中を巻き込んだ戦乱へと身を投じていくことになる。

<第一部おまけ>本編の別キャラクター視点とか補足(全07話/2万字強)

※ネタバレを含むので本編読了後を推奨

<第二部>レギンレイヴ・リコレクションズ編

 邪竜ロキを封じ平和が戻ったローレッタ大陸では、徐々にだが復興が進んでいた。
 しかしそんなある日、共に戦った仲間たちが何人も行方不明になる事件が発生する。
 エリアスは残った仲間たちと共に探し回るも、謎の光に引き込まれて既視感のある場所へと辿り着く。
 その場所は【セフィロトの大図書館】と呼ばれる異大陸の施設であった。
 シリーズ九作目のお祭りゲーム【レギンレイヴ・リコレクションズ】の舞台となるこの地で、エリアスは『氷の貴公子』や『白雪の王女』、『人族との共存を願う黒獅子』など歴代シリーズのキャラクターたちと出会い、年代記《クロニクル》をめぐる戦いに巻き込まれることとなる。

<第二部おまけ>本編の別キャラクター視点とか補足

  • おまけ01.怖い顔(01話の少し前) 2020/04/00
  • おまけ02.氷の貴公子(15話蛇足) 2020/04/00
  • おまけ03.菫青の勇者(27話裏) 2020/04/00
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<翠緑の勇者スピンオフ>原作ゲーム【月虹のレギンレイヴ】の世界線

赤薔薇の君

 ローレッタ聖王国の王女フェイスはダンスが苦手。
 しかしある夜会で出会った仮面の貴公子との出会いで自信を持つことができた。
 別れ際、仮面の貴公子から渡された赤薔薇を宝物に王女は彼に恋焦がれるようになる。
 しかし二度目の邂逅を喜んだのもつかの間、敵国が攻めてきて……。
※この作品は【翠緑の勇者は氷の魔女とお近づきになりたい】のスピンオフ作品になります。
※上記作品の原作ゲーム軸という設定ですが、単品でもお楽しみいただける構成となっております。

聖なる王女に捧ぐ赤い薔薇

 氷の貴公子と称される美貌の騎士ミシェルは長年の片思いを拗らせていた。
 結ばれるわけにはいかない彼女と同じ色の髪に惹かれ偽りの情愛に身を浸すも、想いが押さえきれずとある仮面舞踏会で一輪の赤薔薇を捧げてしまう。
※以前投稿した短編『赤薔薇の君』の男性視点でのお話になります。
※ヒロイン以外との絡みがありますので苦手な方はご注意ください。

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